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1.PlayMakerEditorを開く
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| PlayMakerの操作はメニューから開けるPlayMakerEditorから行います |
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| PlayMakerEditorを開くとこのような画面が出ます。 (※PlayMakerEditorを開いたと同時にPlayMakerGUIというものがインスペクターに追加されますが絶対に消さないでください! PlayMakerを動作させるのに必要なものです。) |
2.State1(状態)の中にAction(動き)を追加する
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| 青枠で囲まれているこいつがState(ステート)です。 |
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| STARTの真下のState1はシーン再生時に自動でアクションを開始します。 |
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| 1.State1を選んだ状態でStateインスペクターをクリック! 2.ActionBrowserをクリック! 3.すると使用できるアクションがずらーっと並んだブラウザが出てきます。 |
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| その中からTransformを選んでRotateをダブルクリック、もしくは下の方にあるAdd Action To Stateボタンを押してください。 Transformというのはゲームオブジェクトの位置、回転、スケール(大きさ)を変えるアクション郡。 Rotateはゲームオブジェクトの回転を変えるアクションですね。 |
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| 無事にアクションが追加されたかと思います。 しかしこの状態だとまだ動きません。 |
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| 1・Y Angleの横にある=ボタンをクリック 2.数字を入力出来る欄が出現するのでそこに”45”(この数字は度数です) 3.PerSecond(毎秒)のチェックボックスをオンにする。 |
早速Unityの再生ボタンを押してみましょう!











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